10月≪ 2017年11月 ≫12月

123456789101112131415161718192021222324252627282930

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2008.08.11 (Mon)

On your Mark !

オリンピックが始まりましたね。
今回は色々あって、自分的にテンションがかなり低くなっていたものの
やはり始まってしまうと興奮するものです。

過去から現在に至る過程で、中国に影響されなかったアジアの国は一つもない

と感じずにはいられないほどの壮大な開会式。
同じアジアの民族として心震えるツボがふんだんにあり、
東洋人である自分が誇らしくさえ思えました。
(実はオリンピックの中で、開会式が一番好きなんです…)
同じ土俵に上がれる分野ではないと、多少なりと引け目を感じているのか
オリンピックなどの競技モノに一切興味の無い「スポーツが苦手な方」などが
時にはいらっしゃいますが、それは本当にもったいないことだと思います。

アスリートたちが各々の専門分野で体を鍛え上げ、戦うことは
言わば人間だけに許された芸術の一つです。
その瞬間その場所だけに、光のような奇跡を生み出す刹那の芸術。
それを見逃すテはないのですよ。
そして競技の後の選手たちの、人間くさい台詞。

「金以外はぜんぶ同じです」
「競技場にいる自分を、(息子に)覚えていてもらいたくて」


もう泣きそうです。
人間の人間による人間のドラマに感動せずにはおれませなんだ。
国は違うけど、みんなおんなじ人間なんだよね。
地球のどこかの狭いところで、てんでバラバラに生きている人たちが
観衆も含めて一つになってる。
そういう、とんでもなく広くて大きな統一感が私を良い意味で打ちのめしてくれる。
普段狭くなりがちな自分の視野が、すっと大きくなるのを感じます。
ほんと、爽快!オリンピック最高です!


と言うわけで、有名なマンモスサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」様より発信の
オリンピックに際してのこちら記事を強くお勧めいたします。

観たぞ、北京オリンピック!

ロシアの柔道選手が真っ赤な「勝負パンツ」を履いていただとか
NHKのスタジオアナが股開きすぎだとか
(↑五輪仕様のセットの関係で開かずにいられないのだとか…)
男子柔道の試合に参加してる日本人女性審判(美人)は、
「たまや~かぎや~」で有名な花火の老舗「鍵屋」の十五代目花火師
だとか
ロードレースの競技では、小をするとき男子は自転車に乗ったまま立ちXX
女子はXXしてXXXXしながらXXXXX…
だとか
競技にはあまり関係ないけど、知れば観戦が100倍楽しくなるような情報満載です。
また、お茶の間で観戦する人たちのリアルな声もまた笑えて、泣けるのです。。。

ぜひご覧になってみてください。



ここで、少しピンポイントな谷選手の話題を。

金メダルには至らず、本当に残念でした。
でも銅だって立派です。
そもそもメダルを取ること自体が大したもんなのです。

現在、息子さんが高熱で入院しているのだとか。
…心配ですよね。早く日本に帰りたいですよね…
息子さんが早く良くなるよう、心から祈っています。

「主婦になりたい」と言っていた彼女の気持ち、痛いほど分かります。
きっと家族のため、特に子供の為ですよね。
練習ばかりで子供にさびしい思いをさせている母の負い目、
ママに向かって泣きながら必死に手を伸ばすわが子に背を向けて
その場を立ち去らねばならない辛さ。
自分も同じ寂しさを息子に課しているので、同調せずにはおれません。

少し休んで、家族とめいっぱい楽しく穏やかに過ごしてほしいです。



で、また元気に復活してほしいなぁ。。
なんてことをオットと話していたのですが。


オット「つぎは『別れても金』で再登場か?」
私  「(゚Д゚;)不謹慎んんんん!!ダメそんな事言っちゃ!」
オット「でもやっぱ復活の暁には、あのキャッチがあった方が盛り上がるよな」
私  「じゃあ、こんなのはどう?」
オット「こんなのって?」
私  「『ママでも金』の後だから、『ばあちゃんでも金』!!(^∀^)」
オット「どんだけ開いたブランクうううううう?!((((;゚Д゚))))



登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします


EDIT  |  20:29  |   |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.05.29 (Thu)

氷結野郎

先日の日曜日は車でのんびりお出かけをしていました。
大型ショッピングセンターへ行ったり、ファミレスで食事をしたり。
何のことはない「家族でお出かけ」の週末だったけれど
日々成長する息子をしみじみと見守りつつゆったりとした幸せな時間を
存分に満喫させていただきました。


外出先ではしゃぎすぎたか、汗びっしょり(特に頭部)の息子。
試しにベビー用のガーゼハンカチを渡してやると
彼は拙い動きで一所懸命顔や首回りの汗を拭き始めたんです。

その仕草がものっそくオッサン臭くて、夫婦2人で大爆笑。

息子よ、お前は居酒屋でおしぼりを余すとこなく使い切るオヤジか?!
でもそこがかわい~(*´∀`*)親バカ



ファミレスでは、食後に案の定レジ近くのオモチャ売り場に食いついた息子。
しまいには売り物のオモチャを取り出しては散らかし始めたので、
慌てて彼を売り場から遠ざけ、オットに外に連れ出してもらいました。

てっきりそのまま駐車場に行ったのかと思ったのですが、
私が会計を済ませて彼らを追って出口へ向かおうと踵を返した途端

「入れでぐれ~!!」(゚Д゚)

と外のガラス戸に両手と顔をべったりくっつけて
何とかファミレスへの再侵入を試みるガキをガラス越しに発見。
(勿論そのガキが、オモチャ売り場に未練タラタラの
我が息子であったことは言うまでも無い)
息子の顔がガラス板でひしゃげて、ムンクの叫びみたいになってました…




家に帰ってきて喉が渇いたのか、
がさごそとジュースのパックが保管されている場所を漁りはじめる息子。
自分では本体にストローを差して飲めないので、
おもむろにジュースホルダーとジュース(写真1)を手にとって
ぱたぱたとオットに駆け寄り
「あい!(゚□゚)/」
と言ってそれらをオットに差し出しました。
勿論この「あい!」ば「パパこれあげる!」という意味ではありません。
これを組み合わせてぼくが飲めるようにして!(写真2)」
という要求です。
半ば強制。
オットは抵抗の術無く、ボディにストローを差しホルダーに装着させて
息子に差し戻しておりました…。(その後息子は20秒で完飲)

(写真1)
写真1


(写真2)
写真2


目下息子による「これやって!」の代名詞「あい!」。
以心伝心みたいで、ついつい従っちゃうんだよね~(*´∀`*)(*´∀`*)親バカ







そんなこんなで、先週末は息子の可愛いすぎるメモリアルてんこもりの一日

…のはずだったのですが。


幸せいっぱいの家族デーの合間にこういう事もありました。






車で移動中、信号待ちの際にふと外を見たところ
道路際に面した住宅の私有地らしき一角にこんな感じの看板が見えたんです。


「ここに空き缶捨てるな」


これだけなら別に何でもない表示です。
きっと自分の私有地にゴミを捨てる迷惑な人がいて、
住人が困り果ててこうやってメッセージを残しているんだろうな、と容易に想像がつく。

しかしよーっく見るとこの表示はそれだけに収まらなかった。
看板は二つ。そこにはそれぞれ下記の文章が掲げられていたんです。



「毎朝ここに氷結の空き缶置いてくな自分で捨てろ」
「ここに空き缶捨てるな氷結野郎お前のことだ」

資料:KIRIN「氷結」


そんな看板をあざ笑うように、
看板下には氷結の空き缶がひと缶ぽつんと捨てられていました・・・


「氷結野郎」をあからさまに指名して「捨てるな!」と口撃している看板を無視し
何食わぬ顔で氷結を捨て続ける「氷結野郎」…


戦争だ!(((;゚Д゚))))(((;゚Д゚))))
この一角で、住人と氷結野郎の激しいせめぎ合いが展開している!!



闘争心むき出しの二つの看板と
悪意のカタマリのような氷結缶が一つ。

道中に何となく見かけた、ほんの小さな住宅地の一角スペースに
これほど濃密で強烈な燃えさかる戦いの現場を見ることになるとは。



息子の愛しいエピソードを振り切って、この日の最もインパクトある出来事は
ダントツ「氷結野郎」に輝いたのは言うまでもありません。
(すみません、写真無くて…。撮ったら氷結野郎と疑われそうで、怖くて)

登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします

EDIT  |  20:17  |   |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2008.02.15 (Fri)

VT考察

昨日はバレンタインでしたね。

既婚者のアナタ。旦那様は会社でいくつ義理チョコをもらって来たでしょう?
未婚のアナタ。彼氏は…って、彼氏が複数もらうのはマズイか(笑)。

私も一応オットにチョコを贈りましたが、例のごとくそれの取り合いとなりました。
(あげた方だって一口くらいは食べてみたい。それが女心)


そんなこんなで2008年のバレンタインを過ごした私。

ふと、30余年にも渡って続く自分の「2月14日」を振り返ってみました。


誰にも何もあげすに漠然と過ごした日々もあり
見返り目当てに、担任の先生にチョコを渡した小学校時代もあり
女友達と「友チョコ」を渡し合った中学時代もあり
そういう趣味は無いけど、何故か後輩女子にチョコをもらった女子高時代もあり
付き合ってる人に「バレンタインだから」とプレゼントした年もあり…

そう言えば小学生の頃、気になっていた男子からふざけ半分に
「お前もチョコあんだろ?よこせよ」と横柄に言われ
気恥ずかしさと悔しさに「誰がお前なんかにやるか!」と拒絶したこともあったっけ…
その男子の机の上には既に女子からもらった山積みのチョコレートがありまして。
要するにその子、人気者だったんですよ。分かるかな~この少女なりの切ないキモチ…



色んなバレンタインがあったな~…(´∀`)


彼氏がいてもいなくても、チョコをめぐって様々なエピソードを駆け抜けてきた30余年。
色々ありましたが女性として見れば総じて楽しいイベントだったと思います。




ところで。

男性陣は、この日をどう思っているんだろう。

知らない子に告白される、甘酸っぱくも嬉しい日?
彼女と過ごすハッピーな日?

けど、チョコをもらえない人にとっては自分の不甲斐なさに落ち込む日でもあるかも。
義理チョコにすら気を使わねばならない「お返し地獄」の幕開けと捉える人もいたりして?


昔、某雑誌と契約して執筆活動をしていた知り合いの女性から
こんな事情を聞いたことがありました。

契約はしたものの、なかなか自分にまともな仕事は回ってこず
来る仕事と言えば同じ出版社から出てるローティーン向け雑誌のネタづくり。
その雑誌とは、
「朝目が覚めた時に想い人の写真にチューすれば両想いになれる」だの
「校門をくぐる前にホニャララと唱えれば授業中に指されない」だのと
とにかくローティーンが実行しそうなまじないが満載のおまじない専門誌で
彼女や他の同業者たちは、その雑誌に載せる「まじないネタ」をとにかく毎月何本と
決められた分だけ提供する仕事を課せられていたのだそうな。

当然ながら、彼女たちはそんなに毎月毎月まじないネタにありつける訳もなく
必然的にネタの内容がどんどん根拠もリアリティもないうそ臭いものになってゆく。

インチキでもいい。ノルマが果たせれば。
そんな終わりの無い堕落しきったルーティンワークの中、
彼女はある日コンビニでその雑誌を(ネタがかぶらないように)確認していたところ
とんでもない「おまじない」を発見してしまったのだとか。

折りしもそれは「バレンタイン特集号」。
まじないの内容も必然的にチョコがからんだものが多かった。

その中で異彩を放ち、彼女を総毛立たせたネタはこちら。

「片思いのカレに贈る手作りチョコに
自分の髪の毛を混ぜてみましょう!
きっとカレとうまくいくこと間違いナシ☆
一本まるごと入れるとバレちゃうので
髪の毛を細かく刻んでからチョコに混ぜてねvv」



…インチキだと分かってはいても、何か効きそうな…
てかバレたら一転、意中のカレにドン引きされること間違いナシのこのネタ。
提供者のやぶれかぶれな勢いが伝わってきます。

でも、実行する子いたんだろうな~…ローティーンだからな~(´Д`;)







チョコをもらえなくて落ち込んだり
少ない小遣いからお返し代をひねり出すのに悩んだり
得体の知れないブツを食べさせられたり。

男性にとってバレンタインとは、ある意味試練の日なのかも…?
てか、色んな意味でギリギリな内容をこんなとこで暴露していいのか自分。

登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします


EDIT  |  20:08  |   |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2008.01.31 (Thu)

赤ちゃん卒業

昨日は息子の1歳の誕生日でした。

とは言え、平日なのでオットの帰りも遅く
産院で知り合ったお友達と別の日に合同誕生会をしていたし
そもそもまだ本人の自覚が無いだろうということで
そのままスルー…。
彼の初めての誕生日は、私達から「おめでと~」と言われただけで終わりました(´∀`)



とは言え。

もう1年なのか~…と感慨深さはひとしきり!
息子は昨日で「赤ちゃん」を卒業し、
これからは名実共に「子ども」になります。


最近どこにもつかまらないで一人で「立っち」ができるようになった息子。
立っちをするたび、私とオットの歓喜の声と拍手が家にこだましております。
や、だってもう本当に感動モノなんですよ。
ゆっ…くりと起き上がり、仁王立ちが完成する様子はまさに圧巻の一言で
BGMに「2001年宇宙の旅」を流したくなるくらい神々しい。


子供がこうやって、ゆっくりと何かを習得していく様子を見守るのは
本当に楽しいものですね。






最近、子どもが出来る前とは全く違う生活に
自分たちも変わったよね~としみじみと笑いあうようになった私達夫婦。
老いてる…?そうかもしれません。
でも、老いてなお満たされた気持ちでいられるこの幸せに比べれば、
若さや自分の事にばかりこだわるかつての価値観など毛ほども及びません。

流行のファッションとか、最新のグルメとか
一瞬ではじけては消えてゆく不確かなものに囲まれていた生活が
がらりと一変し、私達はもっともっと確かなものを手に入れました。

それは「家族」とその「繋がり」。

家族3人での幸せもさることながら、子どもが及ぼす周囲の影響と言ったら。
特に私達の両親の喜びようは凄まじかった。
あっという間に自称「じいじ」と「ばあば」となり、
もう「おとうさん、おかあさん」とは呼ばせてくれません。娘としてはちょっと寂しい…
子供を産むことがこんなにも親孝行なことだとは思いませんでした。

私の両親が若夫婦だった頃も、まだ赤ちゃんだった私がヨロヨロと立ち上がるたび
こんな風に手放しではしゃぎ、喜んでいたんだろうか。
そんなことを考えられるようになったのも、子供を産んでこそですよね。

親戚の集まりがあるたびに可愛がっていた小さな従弟妹や
大きな従兄姉の子供達が、今度は我が息子に群がって
かつての私が彼らにしたように、めちゃめちゃ世話を焼いてる姿にも心をうたれます。

世代交代の場に、その流れの一環として立ちあえる喜び。
子供の為に全てを捧げることの幸せ。

何と言う多彩で豊かな人生なんだろう。






ありがとう。

私達夫婦に掛け替えのない我が子を授けてくれた神様に。

この二人を自分の親にしたいと、私達を選んで天から降りてきてくれた息子に。



「親」となって1年が経ったいま、心からそう思います。

息子にも、そして孫たちにも、更にその子供達にも
この幸せがずっと途切れず続きますように。











…とまあ、こうやって息子と共に過ごした1年を振り返った訳ですが。

実は昨日ロクにお祝いができなかったのは
私が風邪を引いたからというのもありまして。

と言うのも一昨日、入浴直前に脱衣所で息子が
仁王立ちのまま放尿し、慌てて私が素っ裸のまま掃除をしたという顛末があり
それで具合が悪くなった次第なのでございます…

仁王立ちで放尿…そんなシーンを目撃する事になるとは(T▽T)どんなプレイだ




がんばれ、子育て2年目のワタシ!

登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします
EDIT  |  19:46  |   |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2008.01.24 (Thu)

Dandruff of The Lord

今日の関東地方は、朝から雪でしたね。

日々の生活や仕事に支障が出るからと
降雪を嘆く方や地方もございますが
私の場合、場所柄にしても立場上にしても
ありがたいことにあまりそういうことに振り回される機会が無いので
純粋に「別世界になった日常」を楽しませて頂く一日となりました。

スノーフレークとも言われる、氷結晶の集合体が
ふわふわと宙に舞う様子は本当に幻想的です。
新宿の高層ビル達が真っ白なベールに包まれ、
いつもは慌しいオフィス街もこの日は一変、圧倒的な静寂の世界と化しておりました。

これぞ冬の世界ですよね。
自然界の営みって、本当に神秘的で素晴らしい。
しみじみとそう感じたワタクシだったのでございます。





ところで。

今日の午前中の事なのですが
窓の外でひらひらと舞い落ちてゆく雪を眺めながら、
会社の先輩がふとこんなことを呟いたんです。

「天使の羽がたくさん降ってくるみたいだね」


…。
『天使の羽が降ってくる』だなんて…

何てファンタジーな世界なんだろう!∑(゚□゚)
素敵!
しっくりくる!この場面にかなりしっくりくる~!!(≧▽≦)

と不意に耳にした先輩の詩的な表現にちょっと感動した私。
だったのですが。





直後、どうしようもないデジャヴに駆られました。






子供の頃、

私もこの景色を

はらはらと絶え間なく舞い降りる雪片を

「何か」に例えたことがある…?




何だっけ…




……





…………





………そうだ!







「神様のフケ」
















…思い出さなきゃ良かった_| ̄|○



フケだなんて、いったいどんだけ無精モノなんだ神というヤツは。
どんだけガシガシあたま引っ掻きまわしてんだ。
ガンガンガンガンフケ飛びまくりじゃん。

てかそれよりも何よりも、
どんだけ夢のない子供だったんだ自分(´Д`;)



そんな想い出を呼び起こしてしまって以来、
何だか雪がいやに不潔なモノに見えてきて
最初の新鮮な気持ちはどこへやら、
社窓から雪を眺めながらちょっとげんなりした私だったのでした。

登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします


EDIT  |  00:23  |   |  TB(0)  |  CM(3)  |  Top↑
<< PREV  | HOME |  NEXT >>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。