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2008.08.08 (Fri)

幸せになれない

先日の事なんですが。

朝、満員電車に乗っていたところ
不運なことにイレギュラーな人の隣になってしまいまして。。。


電車通勤を経験した人なら誰でも一度は遭遇していると思います。
「満員電車なのに、自分のスペースだけは必死に確保しようとする人」
体をひねったり、腰を動かしたりと不快そうな動きで相手をけん制し
自分の周りに「余裕あるスペース」を作り出そうと必死な人。
そういうのに限って、乗車の際は特攻隊のように
他人の場所に切り込んでいくんですけどね(´Д`;)
とにかく、不運なことにそんな人と遭遇してしまった訳ですよ。


相手は女性でした。
やや年上か、
若干年が上の印象のある同年代か、
何と言いますか…色んな意味で年季の入った年下の女性という感じの。

満員電車の中、ぎゅうぎゅうに揉まれて彼女の所まで押し出されたところ
まず、足を思いっきり踏まれ、蹴っとばされましたよ。
んで、それでも足りないのかひじテツで肩を何度もどつかれた。。。
「私に触るなよ!ここは私のスペースなんだから!」
との意思が悪意と共にあふれ出てきて、かなり怯みました。


何か、怖いです。
どうして他人に平気でこんなことができるのか。
自分が良ければ他はどうでもいいの?
暴力で他人を押しのけてでも守ろうとするアナタの人間性って何…。

あからさまな悪意に本気で怖くなって、何も言えなくなりました。
ここで「ちょっと、何すんのよ!」と言える人ってかなり凄いと思う。
公共の場で傍若無人に振舞う人って、常識が通用しない人が殆どだから
口で言ってもどうにもならないよな~とあきらめちゃうんですよね。私は。




私は有段者なので、ブランクはあるものの、彼女の腕を締め上げて
「物理的な力関係ではどっちが上か」を思い知らせるくらいは簡単にできる。
でもそれをしないのが格闘技経験者の分別というものだし
後から厄介な事になってもイヤなので、黙ってやり過ごしました。
「自分の感情に任せて物や人に手を出す人」と
「ギリギリのところで気持ちをおさめて手を引っ込める人」って
同じ人間だけれど、根本のところですごく隔たりがあるんです。
私はまだ彼女のように「向こう側」には行きたくない(堕ちたくない)ので
我慢しましたけど、でもガンガン隣人にどつかれながら

(自分の言い分ばかりギャンギャン吼えまくる生意気な女性の前で
腕力に恃まずオトナなダンマリを決め込む男性って、こういう気持ちなのかな…)


と何だかオトコな妄想をしてしまって、ちょっと悲しくなったのでした。

ああ、ここで不快な気分になった分だけ
私と私の家族に小さな幸運が訪れますように…(小心者)






で。
ムリヤリ私を押しのけて、前方の新しいスペースを陣取った彼女は
それ以降私に手を出す事も無く、黙々と持参した文庫本を読み始めました。

…何読んでるんだろう…

こんな傍若無人な女性が読むものって一体?と
興味をそそられて後ろからその書籍を拝見したところ。

どうやら女性向けの自己啓発本だったようで。

彼女が熱心に、食い入るように読んでいたそのページには

「幸せになるためには」

というタイトルが書かれておりました。







・・・・・。

多分、なれないと思うよ?(´Д`;)

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2008.07.07 (Mon)

チーム父子

先月のとある土曜日のこと。

昼過ぎにだらだらとテレビをつけっぱなしにしていたところ、
翌日が父の日だったこともあって
子供達が父親の職場に潜入する、という番組が放送されていました。

普段家でゴロ寝するだけの父が、仕事場で別の顔をしているのを見て
素直にびっくりしたり、感心している子供達が可愛い。
一瞬カメラを忘れて父の姿を食い入るように見つめているその真剣な表情が
同じ"親"の立場として、とても素敵に映ります。


そんな微笑ましい番組にいつの間にやら引きこまれていた矢先。

とある男の子2人がお父さんの職場に直撃取材、という企画が始まりました。
お父さんの職業はアナウンサー。
フジテレビの長谷川アナ(32)です。

子供達は朝の情報番組のスタジオにお邪魔し、
澱みなくカメラの前でニュースを読み上げる自分の父親に大興奮。
フジテレビ局内を色々と廻って、同僚たちからパパの評判を聞いたり
彼のデスクに何枚も飾られている自分達の写真に破顔したりと
とても充実したひと時をおくっているようでした。


そして、その企画の後半でのこと。
子供達はパパの車に乗って、
長谷川アナが実況を担当している競馬場へ向かっていました。

長谷川アナは昔から競馬中継を希望していたらしく、
晴れて念願叶った舞台でのパパの晴れ姿を皆で見に行こう、という主旨です。

そんな競馬場へ向かう道すがらの車内で、長男はこんな質問をしていました。
「どうして競馬中継がやりたかったの?」

長谷川アナはこう答えます。
「競馬中継は アナウンサーの仕事の中でも一番難しいからや」

すると長男はこう切り替えしました。
「なんでわざわざ難しい仕事なんかやりたいの?」







この質問に対する、長谷川アナの言葉に私は一瞬心を奪われたのです。

「お前それは 男としてそうあっとけ」

まっすぐな視線を前に向け(そりゃ運転してるんだから当たり前なんだけど)
きっぱりと息子に伝えた長谷川アナ。
どういうことか意図が分かりかねた様子の長男君に、彼は付け加えました。

「難しい事、出来なさそうな事をやってのけてこそ男や」





男なら、常にチャレンジ精神を持ち続けろと。
安定したステイタスに甘んじることなく、困難に挑む姿勢を持ち続けろと。
難しい事に迷わず向かってゆき、そして克服するのが男だと。

長谷川アナは、自分の息子にきっぱりと言ってのけた。


お…っ

男前!!∑(●゚Д゚●)

その極めてマスラオな発言に
もう頭のてっぺんから足先までシビれてしまった私です(笑)。


ああ、男同士っていいな。
男の子は父の背中からカッコイイ生き筋を見出しながら
自分も逞しく成長していくんだね。
そこは私達女子には到底入り込めない聖域であり、入れないからこそ
眩しくて、羨ましいくらいカッコよくて、目が離せない。
女は「結束した男たち」すなわち「チーム男子」に弱いのです(笑)。


今はまだ、オットにベタベタ毛虫のようにひっつきながら
戯れているだけの我が息子、ぱくだけど
そのうちオットの背中を見ながら心身ともに成長し、
私より背が高くなって力も強くなって、
私はどうにも苦くて食べられないサンマのはらわたを
オットと一緒に楽しむような、シブイ大人の男になるんだろうか。
…萌え!!(てかなんでサンマ?)


遠い未来の家族の風景。
長谷川アナの家族を、月日を経て成長した我が家にもダブらせながら
きっとその頃にもまた新しい幸せを噛み締めていることだろう自分に
楽しみを禁じえなかった、とある週末の私だったのでした。

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2008.06.02 (Mon)

うちの男ども

最近、メディアに露出している著名人の中に
ちらほらと年下層が増えてきている事に気づき始めた今日このごろ。

この本面白い!
こんな作品書いちゃって、すごすぎ!作者幾つよ?
どれどれなに、1979年生まれ?
…え…

79年ンンンンンンンンンン?!(((゚Д゚;)))



なんて感じに。


79年生まれなんてアレですよ。6コ下ですよ。
私が大学4年だった頃の1年生たちが
月日を経て4年生に進級したときに入学した1年坊主っすよ。
そう考えるとすっごい離れてる気がする…

人間の器ってのは、生まれてからの年数で大小が決まる訳じゃないんだね。
自分がだらだら生きてきたその年月よりももっと短い期間で
濃密な人生を駆け抜けて、どんどん経験値を上げている年下もいるってことだ。

嗚呼、そんな風に考え始める典型的な30代半ば世代(笑)。
そうなんだよねー。
自分のトシを踏まえた社会的な立場とかプライベートの状況とか体の具合とか、
色々他人と比べたり、反省しちゃう時期だったりするんだ、この年代って。





そんな私達ですが、いよいよオットが本日をもって35歳に突入します。
もう中年と言っても差し支えないお年頃です。(うひゃー)
知り合ったのが大学一年、お互い18~19歳の頃ですから
あれから十数年が経った訳で、私達もだいぶ年をとりました。

年をとった…はずなのですが。

『おお~!久しぶり!お前変わらないな~』
『あけましておめでとう。年賀状の写真見たけど全然変わってないね』
『うそ!?オット君?昔のまんま…』

オットの旧友達は、久しぶりに会うたびに
いつもこんな言葉をオットに投げかけてきます。
半ば懐かしげに。そして半ばは…ちょっと怖そうに。

そうなんです。
毎日見ている私ならまだしも
何年ぶりかに会った友達でさえ殆ど気づけない程度にしか、
オットの外的変化はほぼ見られないのです。
全く学生時代のまんま。初対面の人にも20代半ばに間違えられてます。
「ウォーターボーイズ」の一員としてこっそり海パンで出演しても
誰も「ミソジが一人混じっている」なんて気づかないだろう、そんな体形です。

だって。だってですよ。
オットの尻にはまだ筋肉のくぼみがしっかりあるんですよ。
男の締まった尻にしか現れない、左右対称のくぼみ。
アレがミソジ半ばにしてまだあるんです。
すごくね?
マジですごくね?
出産で体形が変わってますます垂降の一途をたどる私の尻とは大違いだ…




35にしてこの見た目の若さ。
若くして名を上げる著名人といい、
年齢にそぐわない若さを保ち続ける奴といい、
最近のヤング(死語)の定義はどうなってるんだ、と少々混乱気味な私なのでした。






…ちなみに。

どうして私がオットの尻のくぼみをこんなにはっきり認識しているのかと言うと。




「お~い、出たぞ~」
「あた~」(=出た)

ここ最近の週末の風景。
どたどたどたどたと足音がして、風呂から上がったオットと息子が
バターンとリビングのドアを開けて全裸のまま現れます。
そう。
うちの男どもはいつも風呂上りに素っ裸のまま部屋をウロウロ歩き回るのです。
いくら体形がどうとか言ったって、
この振舞いはまさにオッサンそのもの。

息子もオットに習い、パジャマを着せようとする私の手を振り切って
アンパンマンのオモチャ車に裸のまままたがって遊び始める始末。
困ったもんですよ…本当に…(´Д`;)

そんな私の気持ちをまるで察する様子の無いマッパ(真っ裸)のオットは
頭をバスタオルで拭きながら、おもむろに夕方のニュースを見始めます。

「あれ、プロ野球ニュースまだだったっけか?」
「んーまんまん!」(=アンパンマン!)
「っかしいな~、他のチャンネルでやってるかな」
「んーまんまん!」
「てか天気!明日の天気重要だろ!晴れか?それとも曇り?」
「んーまんまん!」



…。

……。



いいからあんたたち、その股から生えてるバベルの塔を早くしまいなさいよ。
レデーの前でどんな光景広がってんだコラ

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2008.05.11 (Sun)

母道

母はいつも一人で食事をしていることが多かった。


毎日家族の食事の準備をしつつ、同時進行で
父や小さかった私と弟を先に食卓につかせ
出来上がった料理から先に食べさせるのが母の仕事だったから。
ようやく落ち着いて自分も食べる頃には
家族は既に食事を終えており、席を外して思い思いにくつろいでいる事が殆ど。

お客様の訪問があるとその時間差は顕著に現れた。
自分のことは全て後回しにして、
お客様や応対している父にせっせと給仕をすることに専念する母。
私も多少は手伝いをしたけれど、結局最後までは引き受けることなく
大抵は途中でお客様や父と合流し一緒に食事をしていたように記憶している。
全てが終わると母は一人でもそもそと皆の残り物をおかずにしてひっそりと食事をし、
…誰もがその姿を見ることなく、食後のまったりとした時間を味わっている中
彼女は間髪いれずに台所で後片付けにいそしんでいた。


我ながら情けないことに、
そんな母の仕事がどれだけありがたい事かようやく気づいたのは
私が大人になってかなり時間が経ってしまった最近のことである。
本当に、情けない。




気づいてからは、私は食べ終わっても席を外さず
相変わらず一足遅れて食事をしている母に同席して
他愛の無いおしゃべりを楽しむようになった。
「いつも一人で出遅れて、私達の世話ばかりして、嫌じゃないの?」
その席でこんな質問を投げかけた事もある。
すると母は、屈託の無い顔をして
「ぜ~んぜん!別に何ともないよ!」と笑いながら答えていた。







それから暫くして、私はようやく彼女と同じ「母親」となった。


母親になってふと気づく。
自分が彼女と同じことをしていることを。

子供の食事の用意を先にして、まず息子に食べさせる私。
息子が食べ終わると、同時に食べ終わったオットが息子を席から外し
歯磨きや着替えをさせ、登園の用意もしくは夜ならば就寝の用意。
私はその様子を見守りながら一人で遅い食事をするのだ。



あの頃の母のように、もそもそと遅い一人ごはんをする私が
同じ立場になって初めて分かった事が一つある。

それは、この状態が私にとって思っていたより嫌ではなかった。ということ。
「ぜ~んぜん!別に何ともないよ!」という母の言葉は本当だったのだ。
自分よりも子供の食事を優先させるのはごくごく自然のことだったし
それを嫌だなんて微塵も感じない。
当人としてはまったく当然のことをしていたまでだった。
食事に限らず、ファッション、生活習慣全てが子供のために回っているけれど
全然苦にならない自分がいる。
体が勝手にそう動くだけ。まるで息をするように、普通に。




母親ってすごい。
どれだけ子供のために大きくなっていくんだろう。
まだまだ母親としての年季を重ね始めたばかりの自分だけれど
着実に変わっていくのが分かる。
それは本能からというのもあるだろうけど、
やっぱり自分は、母の背中を見ていたからというのが大きい気がするのだ。
「私のためにこうしてくれたのだから、自分も我が子に同じ事を」
それだけ母が私にしてくれたことは偉大だった。


我が息子もいずれはそんな私に気づいて、少しは感服したりするのだろうか。
きっとそれはずっとずっと未来のことになるだろうけど
母に対する今の私のように、自分のために一所懸命になってくれた存在に
きちんと気づいてくれるといい。



お母さん、ありがとう。
これからも母道の師匠として、宜しくお願いします。






…。
……。









……まあ、でもね。


母としてある程度の自己犠牲的な努力は厭わないつもりではあるけれど。


最近ありとあらゆる隙間に指を突っ込みたがる息子なのですが
先日、無防備に寝ている私の鼻の穴に
ヤツは「ずぶっ」と思いっきり人差し指を差込みやがりまして。
ワタクシ今まで味わった事の無い激痛に絶叫し
鼻血をだらだらだらだら垂らすハメになった訳ですよ。

そして未だに、鼻の穴から時々赤い血の塊(鼻チョークの名残)が出てくるわけですよ。



こういう苦労は…いっくら母でも…いやです…。

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2008.04.21 (Mon)

男の成長

息子は現在1歳と2ヶ月。
来週には1歳3ヶ月になります。

すっかり歩く姿がサマになり、今では外出先でも靴を履いててくてくてくてく。
パパやママの姿を見つけると、拙い足どりながら一所懸命に
両手を広げて抱きついてきます。
また、毎日保育園で出席を取る際に仕込まれてるせいか
「○○△△く~ん!」とフルネームで呼ぶと
「あ~い!」と元気よく返事をして手をしゅたっと挙げてくれます。

も~可愛いってば(*´∀`*)(*´∀`*)

よく笑い、よく遊び、よく歩き、よく喋る。
一つ一つの仕草が本当に可愛い時期です。
ま~ほんと、毎日幸せってのはこういうことを言うんですよね。



…。


……。




しかしながら。

赤ちゃんから子供の知能に進化したことで、困ったことも多数。


気に入らない事は全力で拒否し、喚き散らすようになりました。(´Д`;)
好きなおかずしか食べたくない、玩具(大人にとっては危険物)を取り上げられた
ママがいない、転んだ、退屈だ、眠い、、、その他もろもろ、
とにかく欲望そのままに我が道を通しております。

先日ファミレスでごはんを食べた時も、子供用の椅子に座っているのに飽きて
「出せ、俺を椅子から出せ!」と泣きわめき始め、
これは困ったとご飯を食べさせたところ
「こんなのいらね!」とがなりたて始め、
仕方ないので少しだけ私のハンバーグステーキを口に入れてやったところ
「それうめぇ!それくれ!今すぐくれ!それしかいらねー!」
と奇声を上げて私の食器を引っ張り始める…


まあね~。
まだ怒ってはいけない時期なので、両親ともども辛抱の毎日ですよ。

そのうち彼は年を取るにつれて、色々な制約を学んでゆく。
好き嫌い無く食べなくてはならない、箸の使い方を覚えなければならない、
トイレの使い方を覚えなくてはならない、他人と譲り合う心を習得しなくてはならない
自分勝手な言動・行動をやめて社会的な行いをしなくてはならない、
勉強しなくてはならない、運動もしなくてはならない、
そして食べていく為に仕事をしなくてはならない…

これらを私達が一つ一つ教えていかなくてはならないんです。
だから今だけ、私とオットだけは彼の我儘を今のうちに受け止めてやらなくては。
彼の気持ちをちゃんと分かってあげる存在がいるということを
しっかり心に留めさせてやりたい。そういう時期だと私達は思っています。
なので僅かな時間ですが、今のところ躾は保留。
(勿論、最低限してはならないことは今から教え込んでますが)
分別がつき始める3歳くらいになったらビシビシいくつもりです。覚えてろよ~(笑)




そんな「自我の芽生え」を見守る今日この頃なのですが。


最近オットから、息子について妙な様子が見受けられるという報告が齎されました。

週末に一緒にお風呂に入るオットと息子。
どうやら最近、息子がオットの「股間のブツ」に異様に興味を示すようになったらしく。
オットのブツを触りつつ、自分のものまでいじりだし、
まるでその二つを比べているかのように深く考え込んでる様子だ、とのことでした…。

…なに?

もしかして、大きさ競ってんの?(´Д`;)
いくらなんでも早すぎじゃね?


これもまた「自我」の目覚めなのですかね…







ちなみに。
私とお風呂に入るときは、私の胸の2点を指差して
「うへへっ」とバカにしたように笑います。
…こんな色になっちまったのは、主にオマエのせいだっつの…

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