07月≪ 2007年08月 ≫09月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
EDIT  |  --:--  |  スポンサー広告  |  Top↑

2007.08.29 (Wed)

助けて!吾郎さん

「ほん怖クラブ」が好きで、以前結構見ていたのですが
28日はその特番があるというのでちょっと楽しみにしてました。
(↑ほんとにあった怖い話。子供数人と稲垣吾郎が出演して
怖い話を検証するバラエティー。明らかに子供向け番組です…)

放映を待ちつつ息子を別室で遊ばせて家事をしていたところ
突然その別室から、「わぁぁぁん!!」と息子の泣き声が!


「どうしたの?!」

と慌てて駆け寄ったら、息子がこんな状況に…

足怖い


「ギャー!!足が!!(T▽T)」



どうやら寝返りも何もできなくなって、それで私を呼んだらしい。
私が姿を見せると、息子はその体勢のまま

ニコッ…

と笑いよった。(助けてもらえると思ったみたい)









その笑顔もまた、怖さ倍増。

登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします

スポンサーサイト
EDIT  |  01:21  |   |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2007.08.27 (Mon)

だから代名詞は it なんです

最近いつもに増してブログから離れていた私。
別に何があったというわけではないですが、結構忙しかったです。
大部分が「父兄活動」なんですが…。
産んだと思ったらもう父兄ですよ。早いものですね

いや~、子供を保育園に預けるのって結構大変なんですね。
スケジュール調整とか、着替えや汚れ物を洗ったりとか、
連絡帳を毎日書いたりとか、検温とか(預ける前はサボってました…)
特に朝の忙しさはハンパ無いです。

これから寒くなっていって、風邪や色んな病気を伝染したり伝染されたりで
仕事面での調整も本格的になっていくんでしょうね~。
頑張らねば。







ところで、最近少しだけ思い悩む事が。


保育園に通ったり、月齢が高くなっため気軽に外出する機会が増えたりで
最近「ママ同士の会話」が増えてきました。

話題はもちろん、自分や互いの子供の事。(だからママ会話なんだけど)
そんな訳で、ウチの息子はいつもママ達からこう言われ続けてます。

「女の子みたいね~」

………。

や、そう言われる事自体は全然嫌じゃないです。
てかママ以外の一般人からも同じく女の子と間違われますから。
厳密に言うと、男の子のママとの会話もそんなに思い悩む事はないです。
「息子君、女顔だね」で終わっちゃうから。



問題は、女の子のママがいつも決まってこの後に言う台詞。


「ウチの子は、ピンクの服を着せないと男の子に間違われちゃうの…」





…。
…………。

我が息子の大きな目をしみじみと見ながら、女の子ママは決まって私にこう言ってきます。
「ピンク着せないと男の子っぽい女の赤ちゃん」が日本にどんだけいるんだって感じ。
正直、リアルに真正面から言われると返答に困る・・・。

今はどう見ても女の子だけど昔は…みたいな「過去形」はいいんです。
でも「この子が」と目の前に突き出されて「男の子みたいでしょ?」は
どう応えていいか迷う。

「そんな事ないですよ~」は白々しいし
「ウチは、ブルー系の服を着せても女の子と間違われるのよ~」
と言ったら返って雰囲気が最悪になるだけだし(当然)。


そもそも、何で男の子だと言われるかと言えば
やっぱり顔立ちなんでしょうね。目が小さいとか、顔がシンプルとか。

仕方ないです。それは。
私の狭い人生経験の中から申し上げますと、日本人の子供は絶対に
「両親のうち、シンプルな顔立ちの方に似る」
という法則があるんです。
男の子だから母親に似るとか、女の子は父親に似るとかそんなのは過去の迷信。
それはもう、水が高い方から低い方へと流れるように、
DNAはよりアジアな顔立ちへと進化してゆく過程にあるのです。
(だから猿の顔は日本人より彫りが深い)

ちなみにウチの息子はそう考えると、流れに逆らった
珍しい子供になるのだけど…。


でもね。
赤ちゃんの時点で派手な目鼻だから女の子っぽいとか
シンプルだから男の子っぽいってのは、ナンセンスだと思うんですよ。
みんなおんなじ。
赤ちゃんは赤ちゃんであって、この時期性別なんて無いんです。
今はシンプルな顔だって、大人になれば女は華麗に化けますから。
むしろ今シンプルの方がバランスが整っていい場合もあるし。

敢えて言うなら、女の子は女の子ってだけで
ちゃーんと魅力はあると思うんです。
男の子には無い、何とも言えないふわふわした愛くるしさとか
繊細なタッチで行うオムツ替え(…)とか。

うお~、何だか無性に女の子が欲しくなってきた!


だから、女の子のママ達よ。

あんまり自分の子を「男の子みたい」と言わないで~。
その子はそれだけで充分に女の子っぽいし、可愛いですから!
息子の顔が女っぽいって?いやいや今はこんな顔した男も増えてるんですよ。
単なる個性です。個性~。

かけがえの無い我が子に比べるものなんて無いです。
女の子ママの皆さん、存分に子育てを楽しんでくださ~い!



…と、心の中で叫ぶ元祖・男に見える女の赤ちゃんだった私なのでした。







ちなみに。
「ピンクを着せないと男の子に見える」と言われたらどう応えるべきかを
オットに相談したところ

「テキトーに『オホホホホホ』って笑っときゃいいんだよ」

と言われますた…。





ナメてる?
ママ付き合いをナメてるね?


登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします

EDIT  |  01:02  |   |  TB(0)  |  CM(2)  |  Top↑

2007.08.25 (Sat)

紡ぐ (後)

やーどうも、ずいぶん更新が遅れてすみません。
いやもう忙しくて忙しくて、全然PCに向かう時間が取れなくて。
という訳で、初めていらした方はまず前の記事「紡ぐ (前)」を読んでね。




昨年3月に御歳92歳の大往生で亡くなった義祖母は
最期までボケることのない、明朗な優しいご婦人で
息子夫婦(私の義父母)の元に身を寄せ大事にされ、
孫にも慕われ尊敬される、まさに「大母」と呼ぶに相応しい女性だった。
家族に思われて、最期まで本当に幸せだっただろう人生。
嫁に来て数年しか経っていない私でさえ
その熟然とした生き方が、どんなにか幸福なものであったかが分かる。

いつか私もこんな老後が送れるだろうか。
おばあちゃんになって、家族から大切にされる日が来るだろうか。
晩年にこんな幸せを掴むためには、
今からどんなことをしておけばいいのだろう。

義祖母の人生を思う時、私はいつもそんな事を考える。







そんな義祖母が、生前そのままの穏やかな顔で病床の私をじっと見つめている。
そしてその隣にもう一人。誰なのかはすぐに分かった。
オットの実家の床の間に写真があったから。

義祖母の隣に立っていたのは、オットが幼い頃に既に亡くなっていた義祖父だった。
義祖父もまた、義祖母と同様にじっと温かい目でこちらを見ている。



(ご夫婦でいらしてくださった…)


夢の中で何の疑問も持たずにそう考えた私は、胸がいっぱいになり
今まで以上に心を込めて謝辞を述べた後、
他のグループに言い続けた言葉を同じくこのご夫婦にも投げかけた。






「来て下さってありがとうございます。
 でも、私のことはもういいですから、どうか息子を見に行ってやってください。
 これからも、どうかこれからも息子をよろしくお願いします




私がそう言うと、義祖母たち二人は他の皆がしたのと同じように
「分かった」と納得したように頷いて
すうっ…と音も無く病室から新生児室の方へ移動していったのである。







そんなやりとりをしばらく夢の中で続けていただろうか。


程なくして、夢の中の出来事を記憶に留めたまま
私はしっかり目が覚めた。

全身ぐっしょりと汗に濡れ、1月なのに暑くてたまらなくなっていたので
すぐに看護士さんを呼んで体を拭いてもらったのを覚えている。










夢、と言ってしまえばそれまでだ。
全ては私の頭の中で起こったことであり、現実には何の関係も影響も持たない。


だがしかし、この夢のことを後になって義母に打ち明けてみたところ
多少なりと不可解な符号が見えてきたのも事実で。

私が義母に説明した彼らの特徴は、オットも知るはずが無い点も含め
生前の彼らの姿とぴったり合致する部分が沢山あるのだと言う。
それこそ、着ていた服や顔写真では分からなかった身長やら、表情のクセまで。
義母は瞠目して大いに驚き、こう呟いた。

「守ってくれたのね…」






EDIT  |  23:59  |   |  TB(0)  |  CM(0)  |  Top↑

2007.08.14 (Tue)

紡ぐ (前)

皆様、お盆休みを満喫していらっしゃいますか?
私にとっては昔からこの時期はリゾートシーズンではなく
もっぱらお墓参りの祈りの季節なんですが。

いや、てか、この時期に海とか行ってはいかんでしょう。
絶対「水」には近づいてはいけませんよ~(先年夏の記事参照)

てな訳で夏の恒例、不思議なお話シリーズ(超不定期)です…



1945年3月10日、負風著しい戦時中のある日
私の父は東京の自宅で空襲に見舞われた。

と言っても当時の父は生後五ヶ月で、その時のことは全く覚えていない。
だからこの話は父が後から、私の祖父母にあたる両親や
伯父にあたる兄から聞いたものだ。


雨あられのように焼夷弾を落とされたとされる東京大空襲。
記録によると「1メートル四方の地面に爆弾が二個落ちた割合」だそうで
もう、どれほど凄まじい爆撃だったのか
平和な世界を享受しきった私には到底想像しきれない。
爆弾による破壊と火災、そしてその火が風を呼び、気温がどんどん上昇し
熱風で何も無いところから火があがる、そうして家や人が「自然に」燃え上がる。
火事なんて生易しいものじゃない。文字通り地獄の釜のような状況だったと言う。


その中で三男坊の父は、長女である伯母の背に括りつけられて辛くも逃げ回っていた。
私の祖母はなけなしの財産になるものを背負い、
両手に父の兄二人の手を引いて、父を背負った長女とはぐれないようにしながら
まるでガラスを床に叩き落としたような大混乱の中、
町内会で出かけたきり戻らない祖父を必死で探し回ったそうだ。






普通に考えれば、こんな状況で、沢山の鬼気迫った人間の中から
たった一人の家族を探し当てるなんて到底無理だと思うだろう。


けれど―――――見つけた。





隅田川をまたぐ橋の真ん中で、
父を含む祖母一行は
反対側の川岸から走ってきた、同じく家族を探していた祖父と
「ばったり」出くわしたのだ。

それはもう疑いようが無い「奇跡」だった。



祖父と合流し家族全員が揃った一行は、こうしてどうにか空襲を逃げ切った。
「合流できなければ臨時で避難しよう」と祖母一行が考えていた場所は
後から知った事だが、建物も人も一緒くたに燃え尽きてしまっていたと言う。




あの時の家族の半分は既に鬼籍に入ってしまっているけれど
まだ生きている父や、伯父や伯母、そして私や従姉たちが
かの奇跡の恩恵を受けてここにこうして生きている。






こんな風に私たちは、普通ならありえない「奇跡」に出くわす事がたまにある。
それは時に偶然として片付けてしまえるほど小さいものだけれど
「あの時こうでなかったら今の自分はいない」とか
「何かの導きか、辛くもどうにかここまで来れた」とか言うものが
多分きっと、生きている者すべてに起こっているはず。

ならば「誰」が導いているのか。





先月、私はその問いの核心に近づくような体験をした。













EDIT  |  23:02  |   |  TB(0)  |  CM(1)  |  Top↑

2007.08.07 (Tue)

腐ってゆく

隴西(ろうさい)の李徴(りちょう)は博学才穎(さいえい)、天宝の末年、若くして名を虎榜(こぼう)に連ね、ついで江南尉(こうなんい)に補せられたが、性、狷介(けんかい)、自(みずか)ら恃(たの)むところ頗(すこぶ)る厚く、賤吏(せんり)に甘んずるを潔(いさぎよ)しとしなかった。いくばくもなく官を退いた後は、故山(こざん)、略(かくりゃく)に帰臥(きが)し、人と交(まじわり)を絶って、ひたすら詩作に耽(ふけ)った。



夏になると、毎年書店では新刊以外の名作が棚に並べられ
しきりと読書を推奨する帯がそれらの書物にかけられます。
恐らくは夏休みの宿題の代名詞「読書感想文」に乗っかった商法だろうけど
とうに学籍を離れた身分の私も、ついついこの季節には
題名だけは知っている純文学や、有名作家の文庫本に手を出したくなる。

上の文章はその勢いで手に取ってしまった文庫本「山月記」の冒頭部分。
中島敦の山月記と言うと、日本の殆どの高校で現国の時間に習う作品ですよね。
いわゆる、人が虎になってしまう話。
人間の業の深さ、闇、突き放すような完結にもかかわらず壮絶な余韻を残すラストが
今でも印象に残っていると懐かしむ人が少なくない、割と人気の題目です。

かくいう私もその一人。
世の中ポジティブシンキングだけで渡っていけるほど甘くないよ、と
大して意味も無く斜に構えていた多感な高校時代にこの作品に出会い
狙い通りにツボにはめられた、チョロイ女子高生だった訳で(笑)。


懐かしいな~

と書店で立ち読みを始めたのですが、読み進むうち
文章の内容がなかなか頭にすんなり入ってこないことに気付きました。

すんなり理解できないので、また最初から読む。
また頭に入ってこなかったので、更に戻って読む。
やっぱり理解できなかったので…


………。


…文章、難しすぎ…(・Д・;)





テレビなど、日々分かりやすいメディアばかり選んで見ているうちに
どうも見慣れない古い文体や表現に免疫がなくなってしまった私。
勿論、山月記自体簡単でない文章ではあるのですが
それにつけてもこの解読力の遅さ。我ながら恥ずかしいことこの上ない。


それでなくても、最近のテレビはどんどんレベルが下がってますからね。
NHKでさえ「それじゃ今の人が理解できないから」と熟語や難しい漢字をやめて
易しい表現に置き換えるようにしているのだとか。
某脚本家の話だと「白羽の矢が立つ」という言葉もNGだったらしいですよ。
視聴者が理解できないだろうからって。
時代劇だったそうですが…「○○が選ばれた」と味も素っ気も無い表現に
訂正させられたらしいです。


私も含め、世間の『慣用句・ことわざ・難しい表現離れ』が
こうやって進んでいるみたいですね。






でもね~…
私が言うのも何ですけど、テレビみたいな身近なメディアが
分からない人にどんどん合わせていったら
皆が皆「分かってない人」に堕ちていくんじゃないでしょうかね?
現にここに山月記の冒頭でクラクラしてる人がいますから(苦笑)。
多少難しい表現を使ったって、それが「知る機会」につながるわけで
結果いい方向に視聴者が成長するんじゃないかと。
「視聴者が理解できないだろうから、その表現はやめよう」だなんて
何とも弱っちい世情になったもんです。











いずれ、山月記の冒頭はこうなってしまうかもしれませんね。





隴西(ろうせい)ってところで生まれた李徴(りちょう)って男はね~、
すっげアタマいい奴で~、若いうちから「科挙」っていう
むっずかし~い公務員の試験に合格しちゃったんだよね~。
それで地方コームインになったんだけどさあ、実はそいつ性格めちゃくちゃ悪くて~、
人のハナシ聞かないし、プライドは高いしで、
下っぱ役人なんてやってらんね~ってカンジでソッコー辞めちゃったんだあ、仕事~。
そんで田舎に帰って~、バイトもしねぇで一人で詩とか作ってたんだって~。
イマドキ詩なんてオニやばくね?どんだけぇ~。






…大丈夫か?これからの日本… (゚Д゚)



そんな事を悶々と考えながら保育園の周辺をウロつく、慣らし保育待ちの私なのですた。

登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします


EDIT  |  23:21  |   |  TB(0)  |  CM(4)  |  Top↑

2007.08.01 (Wed)

三足のわらじ

いよいよ8月。夏本番ですね。
お盆に旅行と、色々楽しみが目白押しの季節。

…と同時に、我が家では息子の慣らし保育が来週から始まります。
そう。とうとう私のモラトリアム、育児休暇が今月で終了するのです。
来月より会社員として復帰するための準備が着々と始まっている。
会社人、妻、そして母…どれだけ忙しくなるのか、今から戦々恐々とする毎日です。

あ、保育園は一応5月に内定してました。
横浜は言わずと知れた保育園の激戦区ですが…頑張りましたよ~。
前置胎盤のお腹を抱えて、妊婦の時から色々探し回ったもんね。
(そのおかげでこんな中途半端な時期に内定できたというのもある。
産んでからじゃ間に合わないので…)
もうホント、普通に頑張っちゃったので、ネタにもできませんでした(笑)。
まあ私が特別頑張った訳ではなく、他の人だって同様に努力して探してるだろうし
同じ横浜市でも開発著しい某区や、お隣のK崎市の方が
より苛烈に保育園探しが厳しくなっているとも聞くので、私なんかまだまだ
「大変だったけど、頑張りました~」とユルく言える程度だと思います。



しかし…。
保育園は何とかなったものの、仕事復帰の方は大丈夫なのか?自分。
英語は勿論の事、業務内容までもがすっぽり抜けています。
生活習慣の改善から順繰りに仕事モードに切り替えないと、
来月からキッツイことになるかも。怖いなぁ…。

オットにもますます家事の負担が増えて申し訳ないのですが
夫婦で決めた事なので、二人で頑張って共稼ぎ子育てに励むつもりです。




現在オットには食後の食器洗い、ゴミ出しを毎日担当してもらっていまして
実際彼は本当に良くやってくれています。
特に食器洗いに関しては、私が仮専業主婦中の今でも担当してくれている。
子供と風呂に入り、授乳を済ませて寝かしつけ、更に食事の仕度と、
日が暮れるとかなりタイトなスケジュールをこなさねばならない私にとって
オットの、夕食後の洗い物はめちゃめちゃ助かるんです。
(ちなみに食器洗い機はありません。たった三人の家庭には過ぎたモノに思えて。)

デキたオットを持って、幸せ者ですな~(*´Д`*) 私は!







…。



………でもね。





一つだけ、オットに物申したいことが…

↓これ、オットが食器洗いを済ませた後の洗物カゴなんですけど。

洗物

ハウルの動く城?!(((;゚Д゚)))




すでに乾いてる食器の上から、洗いたての食器を重ねてゆくのはやめてくれーい(゚Д゚)。

登録しました。クリックお願いします


登録しました。クリックお願いします

EDIT  |  01:40  |   |  TB(0)  |  CM(4)  |  Top↑
 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。